転職回数が多い人の面接での答え方|20回転職した僕が失敗から学んだ回答テンプレート

転職回数が多い人の面接での答え方|20回転職した僕が失敗から学んだ回答テンプレート
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「転職回数が多いですね」

面接でこの一言を言われた瞬間、頭が真っ白になった経験はありませんか?

僕はあります。転職20回・47歳。ある企業の面接で、明らかに自分より若い面接官に職務経歴書を見られた瞬間、「ちょっと転職回数が多いですよね……」と一言で片づけられました。向こうに悪意はなかったと思います。でも、20年以上かけて積み上げてきた自分の人生を一言で片づけられた気がして、帰り道がとにかくしんどかった。「もう自分には居場所がないのでは」と本気で思いました。

でも、エージェントの担当者さんに教わった「反省+気づき+意志」という回答の型を使うようになってから、面接の通過率が変わったんです。

この記事では、転職回数を面接で聞かれたときの具体的な回答テンプレートと、僕が実際にやらかしたNG回答を、体験談ベースでお伝えします。面接官が転職回数を聞く本当の理由、そのまま使える回答例、絶対にやってはいけない答え方。明日の面接で使える「台本」を持ち帰ってください。

目次

面接官が転職回数の多さを聞く本当の理由

転職回数を聞かれたら「見極められている」と知る

面接で「転職回数が多いですね」と言われると、責められているように感じますよね。僕も最初はそうでした。でもエージェントの担当者さんに

担当者さん

「あれは責めているんじゃなくて、見極めているんです」

と言われて、少し気持ちが楽になったんです。

担当者さんによると、面接官が転職回数について質問するとき、確認したいのは主に以下の2点だそうです。

面接官が確認したいこと具体的な判断ポイント
またすぐ辞めないか退職パターンを自分で理解しているか。同じ理由で辞め続けていないか
うちで長く働けるか「次こそは」の根拠があるか。志望動機と過去の反省がつながっているか

つまり、面接官が見ているのは転職回数の「数字」そのものではなく、「この人はちゃんと説明できるかどうか」なんです。担当者さんに

担当者さん

「説明できる転職回数は、説明できない3回より印象がいいですよ」

と言われたとき、少し救われた気がしました。

面接官が転職回数より重視しているポイント

僕が若い面接官に「いろいろやってきたんですね」と一言で済まされたとき、何を返せばいいかまったく分かりませんでした。頭の中で20社分の職歴がグルグル回って、結局しどろもどろになって終わった。

あとで担当者さんに報告したら、こう言われたんです。

担当者さん

「面接官が聞きたかったのは経歴の羅列じゃないですよ。『で、うちでは何ができるの?』。これだけです」

と。

面接官が転職回数よりも重視しているのは、以下の3つだと教わりました。

  • 「なぜ辞めたか」より「次はどう働きたいか」の意志があるか。 過去の退職理由を延々と説明するより、「だから今回はこういう基準で選んでいます」と未来の話ができるかどうか。僕はここが全然できていませんでした。
  • 自分の転職パターンを客観視できているか。 「なんとなく合わなかった」ではなく、「自分にはこういう傾向があった」と言語化できるかどうか。これができると、面接官は「この人は同じ失敗を繰り返さなそうだ」と感じるそうです。
  • 質問に対して簡潔に答えられるか。 転職回数が多い人ほど話が長くなりがち。聞かれたことだけ端的に返せるかどうかも、実は見られています。

あの面接で僕が失敗したのは、「いろいろやってきたんですね」に対して経歴を全部説明しようとしたからです。面接官が求めていたのは「いろいろやった結果、何が分かったのか」の一言だった。教えてもらいこれに気づくまでに、何回も面接で同じ失敗を繰り返しましたね。

エージェントの担当者さんによると、40代の面接ではさらに踏み込んだ質問が飛んでくるそうです。僕自身も実際にそうでした。年齢を踏まえた質問への対策は別の記事で詳しくまとめていますので、40代の方はあわせて読んでみてください。

【→内部リンク:記事H(40代面接のキラー質問)】

転職回数が多い人の面接回答テンプレート|「反省+気づき+意志」の3点セット

回答の基本構造「反省+気づき+意志」とは

面接で転職回数を聞かれたとき、何をどの順番で話せばいいか。僕はこれがずっと分かりませんでした。聞かれるたびにその場で考えて、毎回違うことを言っていた。当然、うまくいくはずがありません。

転機になったのは、エージェントの担当者さんに教わった「反省+気づき+意志」という3点セットのフレームワークです。

要素役割話す内容
①反省過去を客観視していると示す「転職を重ねた原因は〇〇でした」と自分の傾向を認める
②気づき失敗から学んだと示す「その経験を通じて、自分には〇〇が必要だと分かりました」
③意志未来に目が向いていると示す「だから今回は〇〇という基準で御社を選びました」

担当者さんに

担当者さん

「この3つを30秒〜1分で話してください。それ以上は話さないでください」

と念を押されました。最初は

KOEDAKE

「たった1分で20回分の転職を説明できるわけない」

と思ったんです。でも実際にやってみると、面接官が知りたいのは20回分の詳細ではなく「結局この人は何を学んだのか」だけだったようです。1分で十分伝わります。

転職回数を聞かれたときの回答テンプレート

ここからは、面接で実際に聞かれる3つの質問に対して、僕が使っていたNG回答と、担当者さんに教わって改善した回答をセットでお見せします。明日の面接でそのまま使える「台本」として参考にしてください。

質問①「なぜ転職回数が多いのですか?」

回答例
NG回答(僕の失敗)「いろいろな仕事を経験してみたかったのと、人間関係が合わなかったり、体力的にきつかったりして……」
改善後の回答「これまでは自分に合う環境が分からず転職を重ねてしまいました。ただその過程で、自分は一人で黙々と作業する環境が向いていると気づきました。今回はその気づきをもとに、長く働ける職場を慎重に選んでいます」

NG回答のほうは、僕が実際に面接で言っていた内容です。担当者さんに

担当者さん

「それだと”場当たり的に辞めてきた人”にしか聞こえません」

と指摘されました。改善後の回答は「反省→気づき→意志」の型にそのまま当てはめたもの。事実は同じなのに、印象がまるで違います。

質問②「今回は長く働けますか?」

回答例
NG回答(僕の失敗)「はい、今回は長く続けたいと思っています。もう転職は最後にしたいので……」
改善後の回答「転職を重ねる中で、自分が長く続けられる条件が明確になりました。体を動かせること、一人の時間が確保できること、この2つが揃う環境であれば安定して働けると実感しています。御社のドライバー職はまさにその条件に合致しており、腰を据えて働きたいと考えています」

NG回答は気持ちだけで根拠がないんです。担当者さんに

担当者さん

「”長く続けたい”は全員言います。面接官が聞きたいのは”なぜ今回は大丈夫なのか”の根拠です」

と言われて、ハッとしました。改善後は「自分が続けられる条件」を具体的に示したうえで、応募先がその条件に合うと伝えています。

質問③「職歴に一貫性がないですね」

回答例
NG回答(僕の失敗)「たしかにバラバラですよね……すみません」
改善後の回答「職種はたしかに異なりますが、どの職場でも共通して体を動かす現場作業を選んできました。自分の適性が”デスクワークではなく体を使う仕事”にあると気づけたのは、複数の現場を経験したからこそだと思っています」

これは僕が実際に2回経験した質問です。1回目は「すみません」と謝ってしまい、気まずい沈黙になりました。担当者さんに報告したら

担当者さん

「謝った時点で”問題のある経歴”だと自分で認めてしまっています。絶対にやめてください」

と指摘されたんです。2回目は事前に準備していた改善後の回答を使ったら、面接官に「なるほど、たしかにそう見ると一貫性がありますね」とうなずいてもらえました。同じ経歴なのに、伝え方だけで反応がここまで変わるのかと驚きました。

面接での回答を30秒〜1分にまとめるコツ

上のテンプレートを見て「けっこう短いな」と思った方もいるかもしれません。でも、この短さが大事なんです。

僕は以前、1つの質問に3分以上かけて答えていました。転職回数が多い分、話したいエピソードも多くて、聞かれていないことまで補足していた。

担当者さんに

担当者さん

「面接官が求めているのは30秒〜1分の簡潔な回答です。聞かれたことだけ答えて、深掘りされたら補足する。この順番を守ってください」

と言われてから、意識的に短く切るようにしました。

僕が実際にやった練習方法はシンプルです。スマホの録音機能で自分の回答を録り、再生して1分を超えていたら削る。これを繰り返しました。

最初は1分に収まらなくて何度も録り直しましたが、3日もやれば感覚がつかめます。ポイントは「全部伝えよう」と思わないこと。面接官が「もう少し詳しく聞かせてください」と言ったら、そこで初めて補足すればいいんです。

面接で絶対やってはいけないNG回答3選

NG①:退職理由を感情のまま伝える

僕がやった一番の失敗がこれです。復興支援を辞めた理由を面接で聞かれたとき、つい

KOEDAKE

「毎日怒鳴られて、精神的に限界でした」

と感情むき出しで答えてしまいました。面接官の顔が一気に曇ったのを、今でもはっきり覚えています。

あとでエージェントの担当者さんに報告したら、

担当者さん

「事実をそのまま言うのと、面接で効果的に伝えるのは別物です」

と諭されました。事実は変えなくていい。でも伝え方は変える必要がある、と。

同じ事実でも「心身の健康を維持できる環境で長く貢献したいと考えました」と言い換えれば、「逃げた」ではなく「前向きな選択をした」として受け取ってもらえる。担当者さんにそう教わってから、退職理由の伝え方が根本的に変わりました。

退職理由をポジティブに言い換えるパターンは、ここで紹介した以外にもたくさんあります。パワハラ、体力的な限界、人間関係など、状況別の言い換え方はこちらの記事で詳しくまとめていますので参考にしてみてください。

NG②:1つの質問に長く答えすぎる

転職回数が多い人ほどやりがちな失敗です。僕も1つの質問に3分以上かけて答えていた時期がありました。転職20回分の経歴があると、「ちゃんと説明しなきゃ」「誤解されたくない」という気持ちが強くなって、聞かれていないことまで話してしまうんです。

担当者さんに

担当者さん

「長く話すほど”要点をまとめられない人”という印象になりますよ」

と言われたとき、正直ショックでした。一生懸命説明しているつもりが、逆効果だったわけです。

面接は会話のキャッチボールです。質問に対して結論を30秒〜1分で返し、面接官が「もう少し聞かせてください」と言ったら補足する。この順番を守るだけで、「この人は簡潔に話せる人だ」という印象に変わります。僕はこの順番を意識し始めてから、面接中の空気が明らかに柔らかくなりました。

NG③:転職回数を隠す・ごまかす

これは僕自身の失敗ではないのですが、担当者さんから「絶対にやらないでください」と強く言われたことです。

転職回数が多いと、「短い職歴は書かなければバレないのでは」と思う気持ちは分かります。でも担当者さんいわく、

担当者さん

「面接官はプロです。職務経歴書と話の辻褄が合わなければすぐ気づきます」

と。経歴詐称が発覚すれば内定取り消しや入社後の解雇もありえます。

そして何より、隠すことで面接中ずっと「バレないかな」という不安を抱えることになる。僕も一時期、短期離職を省略しようか迷いましたが、担当者さんの

担当者さん

「隠すより”正直に認めたうえで、学びと意志を伝える”ほうが信頼を得られます」

という言葉で踏みとどまりました。

ここまでの内容を整理すると、面接で避けるべきNG行動は以下の3つです。

NGパターン面接官からの印象改善の方向
感情のまま退職理由を伝える「感情的で職場トラブルを起こしそう」事実は変えず、前向きな選択として伝える
1つの質問に長く答えすぎる「要点をまとめられない人」30秒〜1分で結論を返し、深掘りを待つ
転職回数を隠す・ごまかす「信用できない」(発覚した場合)正直に認めたうえで、学びと意志を伝える

どれも僕自身が経験した(またはやりかけた)失敗です。共通しているのは、「準備していなかったから起きた」ということ。逆に言えば、準備さえすれば避けられます。

面接対策は才能ではなく技術|僕が通過率を変えた3つの改善

ここまでNG回答を紹介してきましたが、大事なのは「じゃあどうすればいいのか」ですよね。僕がエージェントの担当者さんと一緒にやった改善は、突き詰めると3つだけです。特別な才能は必要ありません。全部、練習と準備で身につくものでした。

感情ではなく「事実+前向きな選択」で話す

NG回答のセクションで触れた「感情むき出し問題」の改善です。担当者さんに教わったのは、退職理由を話すときの簡単な変換ルールでした。

  • ステップ1:事実を1文で言う。 「復興支援の現場で働いていました」のように、感情を入れず状況だけ伝える。
  • ステップ2:前向きな選択として締める。 「心身の健康を維持できる環境で長く貢献したいと考え、転職を決意しました」のように、未来に向けた言葉で終わる。

このルールを意識するだけで、同じ退職理由でも面接官の反応が変わりました。以前は退職理由を話すたびに場の空気が重くなっていたのが、「なるほど」とうなずいてもらえるようになった。担当者さんに

担当者さん

「事実は変えない。伝え方だけ変える。これが鉄則です」

と言われた意味が、結果を見てようやく分かりました。

聞かれたことだけ答えて深掘りを待つ

これは面接全体の会話の進め方の改善です。僕は以前、聞かれてもいないことまで先回りして話していました。「誤解されたくない」という気持ちが強すぎたんです。

担当者さんに教わった順番はシンプルでした。

  • 質問に対して結論を30秒〜1分で返す。 「反省+気づき+意志」の3点セットを使い、聞かれたことだけ答える。
  • 面接官が「もう少し詳しく」と言ったら、そこで初めて補足する。 深掘りされるということは、面接官が興味を持ってくれた証拠。
  • 深掘りされなかったら、それ以上話さない。 面接官が次の質問に移ったら、潔く切り替える。

この順番を守るだけで「会話のキャッチボールができる人」という印象になると担当者さんに言われました。実際、僕はこれを意識してから面接中の沈黙が減ったんです。以前は僕が一方的に長く話して、そのあと気まずい間が空く、というパターンの繰り返しでした。

短く返して相手のリアクションを待つ。たったこれだけで、面接の空気がまるで変わります。

面接前にエージェントの担当者さんと回答を練習する

3つの改善のうち、一番効果が大きかったのがこれです。

僕は担当者さんと模擬面接を何度も繰り返しました。「なぜ転職回数が多いのですか?」「今回は長く働けますか?」「職歴に一貫性がないですね」。この記事で紹介した3つの質問も、全部模擬面接で練習した質問です。

一人で回答を考えていたときは「これで大丈夫かな」という不安がずっとありました。でも担当者さんに

担当者さん

「その言い回しだと言い訳に聞こえます。こう変えましょう」

と具体的にフィードバックをもらえると、何を直せばいいかが一発で分かる。自分一人では絶対に気づけなかった癖を、何個も指摘してもらいました。

担当者さんに「面接は才能ではなく技術です」と言われた言葉が、今でも残っています。話がうまい人が受かるんじゃない。準備した人が受かる。転職20回の僕がそう言い切れるのは、準備する前と後で結果が明らかに変わったからです。

僕が実際に面接対策でお世話になったのが転職エージェントです。担当者さんが回答の作り方から模擬面接まで無料でサポートしてくれるので、転職回数の多さに不安がある方は一度相談してみる価値はあると思います。

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よくある質問

Q1:転職回数は正直に全部言うべき?

聞かれたら正直に答えてください。ただし、20社分の職歴を1社ずつ詳しく説明する必要はありません。

僕も最初は全部説明しなきゃと思って、1社目から順番に話そうとしていました。でも担当者さんに

担当者さん

「面接官が知りたいのは”数”ではなく”なぜ”と”これから”です。直近2〜3社を中心に話して、それ以外は聞かれたら答える。この順番で大丈夫です」

と教わりました。

実際、面接で20社すべてについて深掘りされたことは一度もありません。面接官が気にしているのは「この人はうちで長く働けるか」であって、10年前の職歴の詳細ではないんです。

Q2:短期間で辞めた職歴は省略してもいい?

面接で自分から省略する必要はありませんが、1社ずつ丁寧に説明する必要もありません。担当者さんに教わった方法は、短期職歴をまとめて1つの学びとして話すやり方です。

たとえば僕の場合、工場派遣を短期間で複数社経験しています。これを1社ずつ説明するのではなく、

KOEDAKE

「短期間の就業が続いた時期があります。この経験から、自分が長く続けられる条件を見極める必要があると痛感しました」

とまとめて伝えていました。

なお、職務経歴書上で短期職歴をどう記載するか、省略と圧縮の違いなどは、職務経歴書の書き方の記事で詳しく解説しています。書類の書き方で悩んでいる方はあわせて読んでみてください。

Q3:面接で転職回数に触れられなかったらどうする?

自分から切り出す必要はありません。

ただ、僕は担当者さんのアドバイスで、自己PRや志望動機の中に「複数の現場を経験したからこそ気づけたこと」を織り込むようにしていました。

たとえば「さまざまな現場を経験する中で、自分が最もパフォーマンスを発揮できるのは体を動かす仕事だと分かりました」という一文を志望動機に入れておく。こうすると、転職回数に直接触れなくても「この人は自分の経歴を前向きに捉えている」という印象を先手で残せます。

触れられなかったらラッキーくらいの気持ちで大丈夫です。ただ、触れられたときに慌てないよう、「反省+気づき+意志」の回答だけは準備しておいてください。

まとめ|転職回数が多くても面接の答え方で結果は変わる

この記事でお伝えしてきたことをまとめます。

  • 面接官が知りたいのは転職回数の「数」ではなく「説明できるかどうか」。 見極められていると知るだけで、心構えが変わる
  • 回答は「反省+気づき+意志」の3点セットで、30秒〜1分にまとめる。 全部話そうとしない。深掘りされたら補足する
  • 感情的に話さない・長く答えすぎない・隠さない。 この3つのNGを避けるだけで、面接官の印象は大きく変わる
  • 面接は才能ではなく技術。 準備と練習で、誰でも改善できる

僕は20回以上の面接で転職回数を聞かれてきました。若い面接官に経歴を一言で片づけられて、帰り道に「もう居場所がない」と思った日もあります。でも、担当者さんに教わった「型」を身につけてからは、同じ質問が怖くなくなりました。変わったのは経歴ではなく、伝え方だけです。

まずは、この記事の回答テンプレートを自分の経歴に当てはめて、スマホに録音してみてください。1分以内に収まっていれば、それが明日の面接で使える台本になります。

面接での答え方に不安があるなら、転職エージェントに相談してみてください。担当者さんが回答の作り方から模擬面接まで一緒にやってくれます。僕自身、担当者さんなしでは面接を乗り越えられませんでした。

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